第9回小江戸卒業記念大会
第9回小江戸卒業記念大会の結果と優秀選手
川越市少年野球連盟の特徴
川越市少年野球連盟では、野球を愛する少年少女に、大人の奉仕によって正しい野球のあり方を指導し、野球を通じて心身の鍛錬と連帯責任を涵養し、次代を担う少年少女の健全育成を図ることを目的に活動しています。
会長、顧問、理事長、副理事長2名、常任理事7名に加え連盟所属審判団が日々、所属チームの指導者とともに野球の指導研究を行っております。
今年で創立50周年!昭和50年6月29日から設立され、50年以上の歴史があります。
主催大会に加えて、近隣市町村や所属チーム主催の大会を後援・協力しています。
原則として川越市在住の小学生で編成されたチーム・球団で連盟が承認したチームとスポーツ少年団加入のチームで組織されています。
川越市少年野球大会の開催、および野球の指導並びに後援をします。
春季大会、夏季大会(市長杯)、会長杯、ライオンズ杯、小江戸卒業記念大会の5つの大会を年間で主催しています。
川越の少年野球について
川越市は埼玉県南西部の人口埼玉県第3位の中核市です。観光の街でもあり『小江戸』と呼ばれ皆様に親しまれています。私たちは川越市と近隣地域を野球で盛り上げます。
川越市少年野球連盟は50年以上の歴史を各チームの選手・指導者とともに育んできました。現在も小学校1年生から6年生まで500名を超える選手たちが元気にプレーしています。
大切なお子様の健全育成を第一に、各チームともスポーツ傷害保険に加入しています。また、審判講習会やAED研修会を定期的に行い、安全な活動を指導研究しています。
少年野球を楽しんだ先は、中学校の部活動などでスポーツを継続してほしいと願っています。現在も高校・大学で先輩が活躍しているほか、連盟所属チームからも、プロ選手や野球指導者を多数輩出しています。
指導における優先順位を大切にする地域です。
「バカ野郎!下手クソ!」「痛くねぇだろ!立てよ!オイ!」「オレに恥をかかせるなよ!」 「何で言った通りやらねぇんだ!オイ!」「○○○○○!(キャラクター名で選手を侮辱)」過去の現場で実際にあった暴言です。
子どもたちの場所である小学校での喫煙行為や、半ズボンや帽子をかぶらないような人格の指導者は存在しません。
選手の保護者の皆様は安心して、かけがえのない経験をしながら、お子様と大切な野球の時間を親子で過ごしていただけます。
加盟団体
選手数
年間主催大会
役員・理事
Teams
体験入団や団体の活動予定は各チームにお問い合わせください。
牛子小学校
川越フェニックスは、伝説の霊鳥 『 不死鳥 』のように、たくさんの人たちのシンボルとして、信念と情熱の炎を絶やすことなく燃やし続けることを祈念して命名されました。現在の我らフェニックスの雄志と活躍にご期待下さい。
オフィシャルサイト泉小学校、月越小学校
野球に興味のあるお子さん、入団をお考えのお子さん保護者の方むけに、野球に、チームに、そして団員達とふれあうイベントを開催します。ぜひ、遊びに来てください!
新宿小学校、武蔵野小学校、大塚小学校
体験、見学は随時行っていますo(^_^)o
山田小学校
川越市最北部の山田小学校をホームグラウンドに毎週土日、祝日に活動。
初雁フェローズは土・日・祝日、主に川越市市民グラウンドで練習を行なっています。学年、男女問わず随時団員を募集しています。野球に興味のある方はグラウンドに足を運んでいただくか、チームオフィシャルサイトよりお問い合わせください。
オフィシャルサイト大東東小学校、大東西小学校
川越市大東地区と周辺の小学生で構成する少年少女の軟式野球チームです。
寺尾小学校
創部30年を越え、多くのこどもたちの育成を行なって参りました。OBにはプロ野球選手、甲子園出場選手がおります。幼稚園年長から小学校6年生を対象として活動しています。
オフィシャルサイト主催大会の情報などを掲載します
第9回小江戸卒業記念大会の結果と優秀選手
第46回ライオンズ旗争奪少年野球大会の結果と優秀選手
夏季大会の結果と優秀選手
春季大会の結果と優秀選手
少年野球の魅力、奥深さ。そして、スポーツの素晴らしさ、感動。
私たち川越市少年野球連盟の主催大会
また、連盟所属チームそれぞれのグラウンドで体感できます。